「びっくりした。あの2人があんなコト...」咲は満に言った。 満「別に変だと思わないわ。私だって」 満は咲を抱き寄せて胸に顔を埋め、やさしく撫でた。 咲「満、何?恥ずかしいよ」 咲は少し抵抗したが満は、咲のわずかに膨らんだ胸の先にキスをした。 「う..」咲が拒まなかったので、満は服の上から舌で何度も舐めあげた。 咲「はぁ,,満、お願い。誰かに見られるかもしれないから」 満「じゃあ、続きをやってもいい?」 咲「う、うん..」 続く.....かもしれません。
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